椹野道流『茨木さんと京橋君』1 

novel > Michiru Fushino 2008

タメ語受ってあったっけ?
いえ、たぶん今わたしがつくりました(笑)
敬語攻に対抗?です。

おまえは学生かっっ!!

< たか & と* > 並の勢いで突っ込んでみました m(_ _)m

誰にって、京橋くんですよ(笑)
茨木さんがまた、敬語で話すものだから
ギャップでまた、違う意味で悶えるといいますか。

これがふたりして同じようにしゃべってたら
どこぞの漫画を活字に起こしたみたいで
読めなかったかもしれません。

シリーズ物好きな作家さんらしいですね。
今回はもう、互いに家族に関してはカムアウト済みだし
これからその点がテーマになることはなさそうです?

じゃあ、何を書いてくれるんだか
ちょっと意地悪な視点で期待、かな?
・・・まさか次のネタの為に「そうにゅー」を
キープしてあるんじゃないぞな、もし(爆)

(⌒-⌒)