comic > Sakufu Ajimine 2008あじみねさくオ さんだとずっと思ってました (⌒o⌒;A
大英帝国の貴族のお坊ちゃまと
彼のお持ち帰りインド人・ラジールとの
愛欲の 日々
世界名作劇場「小公女セーラ」を思い出しました。
セーラの働く寄宿学校の隣に、ある日越してきた老人。
彼の元で働いていた青年も、それはハンサムなインド人でした。
ハンサムかどうかは私の主観かもしれませんが
とにかく、彼を思い出したのです。
声がまた、素敵で(〃ー〃) が実際は彼ほどラジールに魅力を感じなかった
ということでした。おわり
じゃなくて!
それにしても、被植民地人との身分差恋愛だと
どのイギリス人も何故こう
おちゃらけキャラなんでしょう。
シリアスにすると重たい、のかもしれませんが?
もうこういうのは飽きたので、別のパタンが読みたいです (^-^;A
私が知らないだけなのかのう、それとも例によって忘れた、とか(笑)
♪〜( ̄ε ̄;)